北海道産のアオダモを使用した完全オリジナルバットです。アオダモは樹心に近い部分が茶褐色に変色しており(ギシン)、バットを製造する際にギシンが残るような材はプロ用として出すことができません。しかし、ギシンが残る材でもバットの性能自体には問題無いものが多く、そのような材を仕入れ、専属の職人が手作りで作り上げることにより、この価格を設定できました。現在、木製バットは機械での製造が主流ですが、やはり人の手に勝るものはありません。あなたのこだわりをこのバットにぶつけて、紺碧の空にアーチを描いてみませんか?
※バットに入れるマーク(写真のバットにある程度のものになります)は
無料で承ります。詳細につきましてはお問い合わせください(ページ下参照)
▼下記バットのサイズについては上図の通りです。写真をクリックすると、それぞれ拡大写真をご覧になれます。
LHB04 黒
A:63.5 B:23.8 C:35.6 D:28.0 E:50.4
細いグリップが特長の超トップバランス。ヘッドをしっかりと感じて振ることができるバット。芯をくえば、長打まちがいなし!
LHB02 白
A:65.3 B:24.3 C:46.7 D:17.0 E:50.0
打球部が極太の長距離形状。グリップが薄く、ヘッドをより感じることができる。ミートを心がけるfor the team精神の長距離砲におすすめ。
MHB01 茶ツートン
A:62.05 B:24.5 C:35.5 D:27.0 E:54.1
グリップから打球部までゆるやかに太くなっていくミドルバランスのバット。長打も狙えるオールマイティなバット。
MHB02 赤ツートン
A:64.0 B:24.7 C:36.2 D:33.0 E:55.6
太めのグリップで、エンドも厚く設定。中間部をやや細めにしてミドルバランスの形状にした。とにかく振りぬきやすい。Mr.センター返しのあなたにぜひ!
SHB02 黒
A:63.5 B:24.5 C:39.0 D:40.0 E:55.7
タイカップで、打球部までゆるやかに太くなる形状。操作性良し。小兵と言われても気にするな!このバットで一・二塁間をしぶとくやぶれ!
※ 合竹バットのオーダーも承ります。
詳細につきましてはお問い合わせ下さい。
札幌市中央区北9条西22丁目1-10
TEL: 011-640-8400 FAX: 011-640-8401


